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RE: DIAL

Dance  - poet  -  music live 
Seamiess Performing Show

2026.10.15 (Thu) 

Open/Start:18:30

 at. UrBANGUILD

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Ticket

Adv:2300yen + 1drink
Door:2600yen + 1drink
Dancer : 1600yen + 1drink

 

ご予約 →https://urbanguild.net/event/10-15-thu-redial/

 

テクニカル: Ryotaro
主催:渡辺明日香 A s k a × X E I G

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​京都芸術センター制作支援事業

【KYOTO EXPERIMENT 2026 フリンジ】

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脈動・重力・生命の時間というものの再認識をテーマにした作品「Radical Pulse」の制作から続き、今企画は引力をテーマに加えインドネシア・バリからポエトリー・アーティストKamau Abayomiを招き共同制作・発表を行う。主宰二人に加えKamau Abayomiを交え、アーティストインレジデンス・トビラで滞在制作・共同制作を行う事でテーマを体現する。

主宰:
渡辺明日香 / コンテンポラリーダンサー、振付家、キッズダンス講師、ダンス作品「美貌録」監修
XEIG / リズム・コモンズ主宰、アフロブラジリアン・パーカッション、イベントキュレーション、精華大学メディア表現学部教員。

​Capoeira Angola Nzinga Kyoto

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を中心としたオーケストラ演奏に取り組む、カポエィラ・アンゴーラ インジンガ京都。カポエィラはアフリカにルーツを持つ人々が、奴隷制や植民地主義による抑圧の歴史の中で育み受け継いできた抵抗の文化です。そこには、自由と尊厳を求める闘い、生き抜くための知恵、仲間との連帯、祈り、そして喜びがあります。その精神は今も、ビリンバウの響きや歌、リズム、身体の動きの中に息づいています。私たちは、ビリンバウと打楽器、歌が織りなす演奏を通して、歴史の中で声を奪われた人々の記憶と抵抗、自由を希求する精神、そして未来へ向かう生命力を表現し、カポエィラ・アンゴーラの文化と精神を京都から伝えています。

Kamau Abayomi

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カマウ・アバヨミ / カリフォルニア州サンフランシスコ出身。詩人、アフロハウス歌手であり、現在はバリと京都を行き来しながら活動している。彼の作品は、言語、音楽、儀式、そして動きを織り交ぜ、神性への導管としての詩を探求している。ウブド・ライターズ&リーダーズ・フェスティバルのポエトリー・スラムで2度の優勝を果たし、バリ島におけるスポークン・ワード運動の立役者の一人として、同島の現代詩文化の形成に貢献してきました。彼の現在のプロジェクト「ÀṢẸ」は、ヨルバ族の「創造的な生命力」という原理を探求することを通じて、詩、アフロハウス、ビジュアル・ナラティブ、パフォーマンスを融合させています。

Aska X E I G (720 x 480 mm).png

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「Radical Pulse」の共同制作から今企画・公演主宰ダンサー + パーカッショニスト・デュオ。

ASKA × XEIG

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ASKA (渡辺明日香)

ダンサー・振付家。京都を拠点に、出演や作品創作、企画・公演の開催、子どもたちへのダンスワークショップにおいて講師・アシスタントとして活動。ANTIBODIES Collective、HIxTOに参加。「しゅむ」、「インザラリー」「RE:Plant」などを手がけ、音楽、美術など他分野との創作にも取り組む。ヨコハマダンスコレクション2023ファイナリスト。

 

X E I G

京都市在住。パーカッショニスト。2008年にアフロ・ブラジリアンカルチャーに感銘を受けて以降、渡伯を繰り返し現地でのカーニバル参加や日本での演奏活動を続けている。活動領域は演奏、指導、キュレーション、イベント制作、運営、復興事業など。京都精華大学メディア表現学部教員。打楽器を通した場作りRHYTHM COMMONS 主宰。

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